エンジン関連修理・整備
BMW 3シリーズ タペットカバーパッキン交換
2026.03.11
輸入車に限らずどの車にも起こりうる故障「オイルもれ」ですが、輸入車は交換作業の難易度が高いため、対応できる整備工場は少ないです。
今回はお客様自身で滲みを発見され、部品交換のご依頼をいただきました。
エンジンの一番上側にあるゴム部品を交換します。

いきなり取り外した写真になりましたが、ここまでアクセスするのにかなりの部品を取り外しています。
今回はディーゼル車ですので

燃料パイプやインジェクターという燃料を噴射する部品も取り外しての交換作業となりました。
輸入車の整備もお任せください。
今回はお客様自身で滲みを発見され、部品交換のご依頼をいただきました。
エンジンの一番上側にあるゴム部品を交換します。

いきなり取り外した写真になりましたが、ここまでアクセスするのにかなりの部品を取り外しています。
今回はディーゼル車ですので

燃料パイプやインジェクターという燃料を噴射する部品も取り外しての交換作業となりました。
輸入車の整備もお任せください。
対象車両情報
初年度登録年月
メーカー・ブランド
BMW
車種
3シリーズ
型式